社会福祉法人 爲宝会 介護老人保健施設 ろうけん隅田秋光園

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2019.12.11

相撲甚句

職員のT村さんのお知り合いの城西相撲甚句会様、有難いことに毎年来て頂いております 😀 

 

相撲甚句とは… 💡 

 

相撲甚句(すもうじんく)とは邦楽の一種。大相撲の巡業などで披露される七五調の囃子歌である。

歌詞は7、7、7、5の甚句形式。

土俵上で力士5〜7人が輪になって立つ。輪の中央に1人が出て独唱する。周囲の力士たちは手拍子とどすこいほいあ〜どすこいどすこいといったような合いの手を入れる。

起源、発祥についての定説は無いが、享保年間には流行歌として定着したものと見られている。

現在では、相撲教習所の教養科目として必須科目に取り入れられている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

私も、秋光園に来て初めて拝見しました 😀 

皆さん、お相撲も好きですし下町育ちの方も多く慣れ親しんでいる様子で一緒に合いの手を入れて楽しまれてる姿もありました 😆 

相撲甚句にちなんで、この日のお昼ご飯は『ちゃんこ鍋風』のお野菜や鶏肉がたっぷりのメニューを頂きました 😛 

 

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